- 投稿日:2026/03/07
- 更新日:2026/03/07
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要約
求人応募の際に出す履歴書は、日本企業と外資系とではかなり異なります。
書類審査に受からないことには、外資系への道は閉ざされたまま。
英語圏の外資系企業の書類審査に受かり、面接まで行ける履歴書作成のコツをご紹介します。
外資系に転職して収入アップを目指しましょう!
外資系の第一関門、書類審査
外資系企業に応募しても、面接まで進めない。そんな経験はありませんか?
「英語ができないから落ちたのでは?」と思ってしまうかもしれませんが、実は原因は別のところにある場合も少なくありません。
英語圏の外資系企業には、日本の履歴書とはまったく違う「好まれる履歴書」の書き方があります。
私も初めて外資系のレジュメを見たとき、日本の履歴書との違いに驚きました。「こんなに自己アピールしていいの?自信過剰と思われない?」と不安になったものです。
有名外資系に採用されるための「受かる履歴書」を作成するには、その心得とコツがあります。
どういうスタンスで進めればいいのか。誰もあまり教えてくれないポイントを、ここで紹介します。
英語力は人それぞれ違いますので、この記事では「履歴書(レジュメ)作成」そのものに焦点を当てます。
英語表現に迷ったときは、ChatGPT や Gemini などの AI ツールに相談するのも一つの方法です。ただし、AI が出してきた文章をそのまま丸ごと使うのはおすすめしません。
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