- 投稿日:2025/01/11
- 更新日:2025/01/13
学長からの宿題、2025年中に「お金の言葉」を新しく100個増やそう!
をテーマに、私がチャッピー先生に教えていただいた内容をシェアします。
第7回目の今日のテーマは「ボラティリティ」
一緒に毎日コツコツ学んで、お金に強い人になろう!
例え:海の波の高さ
ボラティリティとは、値動きの大きさを表す指標です。これを海の波の高さに例えてみます。
穏やかな波(ボラティリティが低い状態)
海が穏やかで、波がほとんどない状態を想像してください。たとえば、株価が安定していて、少ししか動かない状態です。
例:穏やかな海
株価が毎日100円、101円、100円とほとんど変わらない。
→ ボラティリティが低い
荒れた波(ボラティリティが高い状態)
海が荒れていて、大きな波が次々と押し寄せる状態。たとえば、株価が大きく上下している状態です。
例:荒れた海
株価が100円だったのが、翌日150円、さらに翌日80円になる。
→ ボラティリティが高い
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