- 投稿日:2025/01/14
- 更新日:2026/04/09
はじめに
こんにちは!中学1年生のせいです。みなさんは、SDGsというものを知っていますか?私は、テレビの番組(N◯K)でみたことをきっかけに、
「SDGs、おもしろそう!」と思って、色々調べました。
SDGsは、1番から17番までありますが、今日は、そのなかのSDGs6番、「安全な水とトイレを世界中に」のことについて紹介していきます。
私は、この記事を読んで、みなさんに、SDGsというものをもっと身近に感じてほしいと思っています。ぜひ、最後まで見ていってください。
まずまず、SDGsってなあに?
SDGsって聞いたことはあるけど、、、そんなに知らないなーと思う方が、いるかもしれません。なので、ちゃーんと説明します。
SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、「Sustainable (サステナブル)Development(デベロップメント) Goals(ゴールズ)」(持続可能な開発目標)の略称で、2015年につくられた、2030年までに達成すべき世界共通の目標です。SDGsでは貧困、不平等・格差、気候変動など、世界のさまざまな問題の根本的な解決や、社会、環境、経済の問題にバランスよく取り組み、持続可能な世界の実現を目指しています。
つまり、
「みんながニコニコになる世界にしよう」
ということです。(地球も含め)😆
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