- 投稿日:2025/03/02
- 更新日:2026/03/10
日替わり管理人、怖くない! 大切なのは「はじめまして」の安心感
「日替わり管理人やってみたいけど、私にできるかな…?」
そう思っているあなたへ。
「日替わり管理人ってハードル高いよね」
「全部わかってないといけないんでしょ?」
「タガルさんは何でもできるから…」
「私なんて、まだ宿題リストも終わってないし…」

そんな声を先日いただきました✨️
でも、大丈夫!
私も最初は不安でいっぱいでした。
だからこそ、日替わり管理人のハードルをぐっと下げたいんです!!
この記事では、
私が日替わり管理人をする上で、
たった一つ大切にしていることをお伝えします。
たった一つの大事なこと
それは…
「初めて来た人が不安にならないには、何をしたら良いのか?」
これだけです。
具体的に何をするかというと、

「挨拶」
「こんにちは」
たったこれだけでいいんです。
あなたが初めてリベのオフ会に参加した時、
誰かに話しかけてもらった時のことを思い出してみてください。
何か難しい話をしたでしょうか?
きっと、シンプルな雑談ではありませんでしたか?
僕は…
日常の延長でいいんです。
家族や職場で交わすような、そんな気軽な挨拶だけで、初めての人は安心できるんです。

僕は子どものころ過度の人見知りで、交流なんてもってのほか。
人に合うことが苦手でした。いまは想像できないっていわれます。
そのきっかけの一つが日替わり管理人です!✨️
会話がうまれ、こちらが苦手だと、相手がはなしてくれる。
日替わり管理人を助けてくれるなんてこともありました!
おかげでいまは人見知りが改善され、会話が得意になりました。
リベがなければ、今の私はなかったと言っても過言ではありません。
日替わり管理人だから話せた、それ以外では話せないけど。
っという役割を使うのもありです。
「恩送り」で繋がるリベの輪
リベに入って、たくさんのことを教えてもらったけど、まだ何も返せていない…
そう思っている人もいるかもしれません。
でも、直接誰かに返すことだけが恩返しではありません。
次の世代に繋いでいくこと、それも立派な恩返しです。
私の好きな言葉に「恩送り」というものがあります。

受けた恩を直接返すのではなく、次の誰かに贈る。
日替わり管理人は、まさにそんな「恩送り」の実践です。
「一人でやるのは不安…」という人は、慣れている人と一緒にやってみましょう。
困った時は、基本Q&Aを見れば大抵のことは解決します。
それでも不安な時は、先輩を頼ってください。
先輩にできたことは、あなたにも必ずできます。
子どもがいつの間にか九九を覚えているように、あなたも自然とできるようになります。

今日が一番若い日!
「いつか…」ではなく、「今」できることをしてみませんか?
今日が、あなたにとって一番若い日なんです!
日替わり管理人をやってみたら、きっと新しい発見や出会いが待っています。
学長、運営の皆様、そしてリベに関わる全ての皆様、いつも本当にありがとうございます!
【追記】
日替わり管理人をやってみたいけど、まだ不安…という方は、ぜひ気軽に声をかけてくださいね!一緒に日替わり管理人デビューを応援します!