- 投稿日:2025/07/07
「裸眼生活って、快適!」
視力矯正手術(ICL)を受けて、両眼とも1.5見えるようになりました。
メガネやコンタクトから解放された日常は快適です。
一方で、50代という年齢で手術を受けたからこそ気づいたこと、そしてその後のセルフケアの重要性に気付きました。
この記事では、私自身の体験を通して
「50代以降でICL手術を考えている方に伝えたいこと」
「白内障を防ぐために日々できること」
を、東洋医学と西洋医学、両方の視点からお伝えします。
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【ICLを選ぶまでのこと】
わたしは小学6年生から眼鏡を、高校生からはコンタクトレンズを使用してきました。
裸眼で過ごしたいと常に思っていました。
30代でレーシック手術を検討しましたが、角膜の形状が適さず断念。
50代になり、知人が「ICL(眼内コンタクトレンズ)」を受けたと知ります。眼鏡が不要になり、軽やかな雰囲気が素敵です✨
私も再び検査を受けることにしました。
検査の際にこう説明を受けました。
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