- 投稿日:2025/10/27
1. 月に一度の旅と、ChatGPTとの出会い
私は月に一度以上、国内のどこかへ旅に出ています。行き先はその時の気分次第。自然を感じたいときは山へ、美味しいものを食べたいときは港町へ。そんな自由気ままな旅の中で、今や欠かせなくなった存在が「ChatGPT」です。
最初は旅先で少し調べものをする程度でしたが、今では立派な旅の相棒になりました。
2. 音声モードで“話せるガイド”に変身
特に便利なのが 音声モード。車でドライブ中に「今、阿蘇市内なんだけど、馬刺しがおいしいお店ある?」と聞くだけで、地元の名店を紹介してくれます。
ほかにも、「今から行く観光地の歴史的背景を教えて」「このあたりで日帰り温泉はある?」といった質問にも即答。
まるで助手席に詳しい旅ガイドが座っているようで、一人旅でもまったく退屈しません。
3. 旅をより“深く”楽しむ情報源
ChatGPTのすごいところは、単なる観光案内にとどまらず、旅の背景まで教えてくれることです。
たとえば阿蘇なら「大観峰という名前の由来は?」と聞けば、歴史や文化的背景まで教えてくれる。
「会社へのお土産におすすめの熊本名物を教えて」と言えば、ばらまき系から高級土産まで提案してくれる。
スマホで検索するよりも早く、会話の流れで答えが返ってくるのが本当に快適です。
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