- 投稿日:2025/11/23
- 更新日:2025/11/25
フリーランスとして活動していると、最初にぶつかる壁は「どこに営業すればいいのか」という問題だと思う。自分も例外ではなく、営業先を広げる手段を探していた時期があった。
そんな中で使い始めたのが、外部人材と企業をつなぐサンカクというプラットフォームだった。ここでは、単なる体験談ではなく、実際に使って得たノウハウを共有します。
サンカクのURLはこちら→https://sankak.jp/
1. サンカクは営業練習の場にもなる
サンカクでは案件に応募する際、
・自己紹介
・スキルの棚卸し
・課題への提案
を簡潔に伝える必要がある。
これがそのまま営業トークの型になる。
応募を繰り返すうちに、 「企業がどのポイントに反応するか」 「どんな書き方だと通過しやすいか」 が自然とわかってくる。
これは普通の営業活動では手に入りにくい学習機会だった。
2. ミスマッチや不採用は精度を上げる材料になる
面談しても噛み合わないことがありました。企業側もどのように募集文章を作成すれば希望する人が応募してくれるか手探りの部分があるので、募集内容と自分のスキルが実際にWEB面談を開始して、自己紹介をしたあと、先方が苦笑いをしながら「実は、募集したい人はこういう人でした」という事もありました。
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