- 投稿日:2025/12/17
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要約
宿題リストを進めていて、真っ先に困ったことが「銀行口座の解約」でした。
姓が変わり、住所も変わっている。
「手続きが大変なのでは…」と思っていましたが、結果的に無事に解約することができました。
この記事では、旧姓・旧住所の口座の解約の手順と、実際に必要だったものをまとめました。
はじめに
家計管理の宿題リストを進めていると、出てくる
「不要な銀行口座を解約しよう」という項目。
家計管理において使っていない銀行口座を持ち続けることは
脳のリソースを取られるだけでなく、資産・負債が不明瞭になったり、
銀行の窓口で余計なものを売られるリスクもあります。
取り組まなければと思いつつ、つい後回しにしていました。
理由は単純で、手続きが大変そうだったからです。
名義が旧姓のまま
住所も昔のまま
本人確認ができるのか分からない
正直、「めちゃくちゃ時間がかかるのでは…」と思っていました。
しかし、いざ取り組んでみると意外と簡単!
その経験をもとに、皆さんの宿題リストを進めるお手伝いになれば幸いです。
解約の手順と実際
私が行った流れは、以下の通りです。
解約前に、いったん口座情報を現在の姓・住所に変更する必要があるとのことでした。
そのため、戸籍謄本(抄本)など、氏名変更が確認できる書類が必要と案内されていました。
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