- 投稿日:2025/12/13
この記事は約3分で読めます
要約
インデックスを信じるけれど
今も大事。
月3万円の配当がもたらす
「精神的家賃」の話
― FIREじゃなくても、人生は軽くなる ―
⸻
上司の「ちょっといい?」が、もう8回目。
帰りの電車でスマホを眺めながら、
ふと思う。
「この生活、あと何年続くんだろうな…」
FIREしたいわけじゃない。
仕事を辞めたいわけでもない。
ただ、逃げ道がない感覚がしんどい。
そんなとき、
じわじわ効いてきたのが
「月3万円の配当」でした。
⸻
配当3万円=生活は変わらない
まず大事なことを言います。
月3万円の配当では
• 仕事は辞められません
• 贅沢もできません
• 人生は劇的に変わりません
正直、地味です。
でも、
確実に変わったものがあります。
それが
「精神的家賃」
⸻
精神的家賃とは何か?
家賃って、本来は
「住むための固定費」ですよね。
精神的家賃は違います。
「最悪どうにかなる」
という安心感のコスト
これがあるかどうかで、
日常のストレス耐性がまるで違います。
⸻
月3万円でできること(現実編)
続きは、リベシティにログインしてからお読みください