- 投稿日:2025/12/16
- 更新日:2026/01/06
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要約
iPhoneで撮った写真をMacに送りたい時、実は「AirDrop」を使うのが一番かんたんです。
メールやLINEは不要。
3ステップで、画質そのまま・すぐ送れます。
Mac初心者の方でも安心して使える連携機能です。
”それ”もっとラクにできます
iPhoneとMac、どちらも使ってるのに、写真を送るとき
こういう方は、意外と多いのではないですか?
実は、Apple純正の「AirDrop」を使うと、この手間をほぼゼロにすることができます。
Mac・iPhone初心者の方でも安心して使える機能なんです。
AirDropは「早くて、迷わない」
AirDropを使うと、
これらをそのままMacに送ることができます。
インターネット回線を使わないので、画質も落ちないのも大きなメリットです。
AirDropのイメージ
AirDropをわかりやすく言うと、近くにあるiPhoneとMacを無線で直接つなぐという仕組みです。
「送信」と聞くと難しそうですが、操作はとてもシンプルです。
AirDropの使い方(iPhone → Mac)
操作はたったの3ステップです。
① iPhoneで写真を選ぶ
「写真」アプリを開き、送りたい写真をタップします。
② 共有 → AirDrop
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