• 投稿日:2025/12/26
古米が簡単においしく、栄養価もアップする方法

古米が簡単においしく、栄養価もアップする方法

  • 1
  • -
会員ID:unjil2A3

会員ID:unjil2A3

この記事は約3分で読めます
要約
古米のパサつき対策に、炊飯時に食品用の液体にがりを少量加えています。3.5合に大さじ1杯ほどで、ごはんがつやつや&ふっくら、マグネシウム補給にもなります。にがりはスーパーの塩売り場付近で500円ほど。入れすぎには注意し、少量から試すのがおすすめです。


新米の美味しい季節ですね。
実家では、お米を作っていて今年はたくさん収穫できたため、お米は食べ放題です。ただ去年のお米が残っているので、なくなるまでは古米を食べています。

古米も冷蔵保存しているので美味しく食べられますが、新米と比べると
「少しパサつく」「つやが出にくい」と感じることがありました。

そこで我が家では、古米を簡単においしく、さらに栄養価もアップする方法を取り入れています。

にがりを入れて炊くだけ

やり方はとても簡単で、
お米を炊くときに「にがり」を加えるだけです。

きっかけは、
マグネシウムが体に良いと聞いたものの、食品から摂るのは意外と難しく、
にがりなら手軽に続けられると思ったことでした。

子どもたちが知ると嫌がるかもしれないので、我が家ではこっそり入れています。

分量と仕上がり

我が家では
お米3.5合に対して、にがり大さじ1杯程度を入れています。

(商品のホームページにはお米2合に大さじ1杯を加えて炊くことを推奨されていました。)

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:unjil2A3

投稿者情報

会員ID:unjil2A3

イルカ会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません