- 投稿日:2025/12/20
- 更新日:2025/12/20
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要約
構える→動く→打つの基本が分かったら実際に練習しましょう!
前回の記事、第一歩目を確認してもらえたら今回は実際に練習してみます。
アンダーハンドのシャトルキャッチ
先ずは下からのショット(ロビング、ヘアピン)を練習します。1人で何処ででもできます
利き手にシャトル(ボールでも何でも可)を持つ→上に投げる→同じ手でキャッチする
簡単だと思いますので次は
シャトルを少し前に投げる→利き足を出す(踏み込む)→同じ利き手でキャッチする
ラケットを出す事
さて、実際に体育館でバドミントンしてる時を思い出して下さい。
利き手が前に出てるでしょうか?
自分で投げたシャトルをキャッチする時は利き手が前にそのまま出てますよね?下にダランと下がったり後ろに回ってたりはしないはず…
上手く当たらない方の大半はラケットが出てないです。シャトルキャッチをする際に一旦手を下げたり後ろ手に回したりしたらキャッチする時に焦るはずです。
遠くに飛ばそうと大きく振りかぶって空振りするのが典型例です。
利き足を出す事
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