- 投稿日:2025/12/21
🍀言語聴覚士25年目、はじめての「親の介護」🍀
〜タイムバケットで見えてきた、これからの私〜
はじめまして。
🍀言語聴覚士25年目・アラフィフ🍀
そして、県外で暮らす親の介護が、少しずつ現実味を帯びてきた一人の娘です。
これまで私は、
👵 高齢者の言葉や嚥下のリハビリ
👦 発達障害のあるお子さんの支援
📚 中学受験の国語指導
など、「言葉」を通して人の生活や人生に関わる仕事をしてきました。
日々の臨床では、
・不安を抱えるご本人の気持ち
・支えるご家族の葛藤
・制度や現実との折り合い
そんな場面にも、数え切れないほど立ち会ってきたと思います。
けれど——
それが“自分の親”となった瞬間、景色は一変しました。
「知っているはず」の知識は、
目の前の現実では、ほとんど役に立たない。
✔ 何から始めればいいの?
✔ どこに相談すればいいの?
✔ どこまで関わるのが正解?
専門職としての自分は、
急にどこかへ引っ込んでしまい、
そこに立っていたのは、
💭 不安で
💭 迷って
💭 正解を探してオロオロする
ただの「娘の自分」でした。
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