- 投稿日:2025/12/27
- 更新日:2025/12/28
初めまして。副業でAmazonせどりをしている、もんじゃと申します。
せどり歴は約3年半になります。
そんな中、2025年12月に、俗にいう「真贋調査」が突然入ってきました。
運良く最終的には自力で突破できたのですが、決して簡単な道のりではありませんでした。
本記事では、
実際に私が体験した流れと、突破できたポイントを共有できればと思い、寄稿させていただきます。
以下物語風でお読みください。
店舗せどりで真贋調査を突破したお話
− Amazonからの「要対応」メール −
12月上旬、Amazonから
「要対応」
というタイトルのメールが届きました。
内容を確認すると、
購入者から「購入した商品が偽物だった」という連絡が入り、
対象ASINの出品がキャンセルされたとのこと。
その直後、アカウント信頼性の画面に
「商品の真偽性の疑い」
というアラームが点灯しました。
この時点で、
アカウント健全性評価は −8ポイント。
※回数を重ねると、減点が倍々で増えていくようです。
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