- 投稿日:2026/01/01
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要約
25年度の家計を振り返り。
貯蓄率は60.7%と前年より低下も、給与増で貯蓄額は増加。
外食や家族へのプレゼント、旅行など満足度の高い支出が増えた。
衝動的な特別費は反省。
26年度は管理手法を継続し、感情的支出を抑えつつ収入増を模索。
初投稿。自分の忘備録に近い。
では家計簿の振り返りを淡々と。
貯蓄率
※数字は左:24年度 右:25年度
貯蓄率(賞与除く) 66.63% → 60.70% (ー5.93%)
今年は若干苦戦。
給与所得が大きく伸びたので貯蓄の絶対額はプラス。
固定費はメンテナンス済みで、ほぼ変わらず。
手を付けるなら家賃ぐらいか。
数年前無知な状態で4,000円の家賃値上げに応じたことを激しく後悔している。
変動費と特別費が24年度より増加。
気になる項目を抽出。
変動費
24年度比 +138.6%
■外食 24年度比 +181.6%
もちろん物価高の影響もある。
飲み会で多く出す立場なのが一番大きい。満足度自体は高め。
■プレゼント 24年度比 +352.4%
家族との食事や両親への旅行のプレゼントなど例年になく積極的に支出。
使う力で学んだことを実践し、満足度はかなり高め。
相手が喜んでくれることで自分の人生も充実することを実感。
特別費
24年度比 +454.9%
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