- 投稿日:2025/12/29
- 更新日:2025/12/29
第0章 無料会員登録で、何も行動しなかった
リベシティを知ったのは、学長のYouTubeライブがきっかけだった。
毎朝の家事や通勤の合間に流しているうちに、
学長の声が「今日も頑張ろう」って背中を押してくれるようになっていた。
気づけば1ヶ月ほど、ほぼ毎日聴いていたと思う。
話の中で何度も出てくる“リベシティ”という言葉に興味を持ち、
ある日ふと、「無料だし、とりあえず登録してみよう」と思った。
それが、私の最初の一歩──のようで、実はまだ“踏み出していなかった”。
登録してみても、正直、何をすればいいのかわからなかった。
知らない人の投稿を見て「すごいな」と思うばかりで、
コメントもできず、イベントにも申し込めず、
ただ画面を眺めるだけの日々。
どこかで“参加したい”気持ちが芽生えているのに、
手は動かない。心が追いついていない。
「みんな行動してて偉いな」
「私なんかが入ってもいいのかな」
そんなことを思いながら、スマホを閉じた。
でも今思えば、あの“動けなかった時間”があったからこそ、
少しずつ気持ちを整える余白ができたんだと思う。
焦らず、比べず、ただ耳を傾けていたあの日々が、
私の中に小さな“行動の種”を育ててくれていた。
──そして、その種が芽を出すのは、新刊「お金の大学」の解説ライブが始まった時。
「今日から、ちゃんと始めてみよう」と思えた日から、
私のリベ活動の1年が動き出した。
🐟第1章 再登録
―― “誰かのために”を、もう一度信じてみた日 ――
リベシティに最初に登録したのは、まだ何も行動できなかった頃。
「何かを始めたい」と思いながらも、自分には特別な才能なんてない――そう思い込んで、ただ日々をこなしていた。
そんなある日、いつものように学長のライブを聴いていた時だった。
書籍『お金の大学』の中の「稼ぐ力」の解説に入った瞬間、画面越しに聞こえた言葉が胸に刺さった。
「自分の得意が、誰かの不得意かもしれない」
私はその言葉に、息をのんだ。
“誰かのためになりたい”という気持ちはずっとあった。
でもどう動けばいいのか分からず、何も出来ずにいた。
けれど、「稼ぐ力」の項目の中に――
YouTube、ライバー、ブログなどの「発信業」があった。
その瞬間、胸の奥で何かが繋がった。
「…そうだ。私、暇さえあれば料理動画や大食い動画を観ていた。」
食べることに葛藤しながらも、“食べることが好き”という気持ちはずっと消えなかった。
もし、自分の大食い動画で、誰かの心を癒せたら――。
そう思って、「大食い×メンタルケア」という副題を掲げ、
YouTubeチャンネルを立ち上げた。
台本を組み、撮影もスムーズに進み、編集者さんと一緒に作り上げた動画。
その完成を待つ間、胸が高鳴った。
そして――2024年11月11日、私の誕生日。
「サーモンしの」としてYouTubeにデビューし、
同時にリベシティへ再登録した。
あの日のクリックは、私にとって
“もう一度、自分を信じてみよう”という小さな宣言だった。
第2章 出会いと挑戦
登録して間もなく、私の目に飛び込んできたのは「USJ貸切オフ会」の情報。
「とにかくやれることをひたすらにやる」と決めてリベシティに登録した私は、リベ友ゼロの状態でチケットを購入していた。
コロナ前の私は、朝思い立って急に新幹線に乗ったり、高速バスに飛び乗ったりするような人間だったけど、コロナ以降はすっかり意欲が落ちていた。
でも、「せっかくリベに入会したからには、やるorめっちゃやるんだ!」「チケット買ったらまあどうにかなる! とりあえずUSJ行きたい!」と気合を入れて参加申し込みをした。
その後、デザイナーさんや絵描きさんが集まるクリエイターオフ会に初参加。
初めて訪れた新橋オフィスは驚くほど居心地が良かった。
人とたくさん話せるだけでも嬉しいのに、みんなモチベーションが高くて、自然と知識が増えていく。
「こういう世界があるんだ…!」と、胸が高鳴った。
数日後には、家から程近い埼玉オフィスのオフ会にも申請。
人と話すのが大好きな私は、どんどんリベシティにのめり込んでいった。
一方で、YouTubeの撮影も少しずつ進めていた。
ただ当時の私は、リベ外で出会った編集者さんに「無理して急がなくて大丈夫」と伝えてしまい、
その後、追加の動画が届くことはなく――飛ばれてしまった。
でも不思議と落ち込むことはなく、
「まあ、リベに入会したしなんとかする!」と、また前を向いた。
「本編動画の一本目は、サーモンを自分で捌いて、一尾丸ごと食べ切る動画にしよう!」
そう決めて、再び動き出した。
リベシティには「リベワークス」という、案件募集ができる素晴らしい仕組みがある。
私はそこで動画編集者さんを募集。
すると、その投稿を見た男性編集者さんが手を挙げてくださり、
さらに私のプロフィールを見て興味を持ってくれた女性カメラマンさんまで同行してくれることに!
そこからは、女性カメラマンさんとの撮影、編集者さんによる編集、そしてアップロード――
この流れを数度繰り返すうちに、私は少しずつ「動画を撮る」という行為に慣れていった。
初めての挑戦が、確かな経験に変わっていくのを感じていた。
そして私にとって転機でもあった「テレビ東京 大食い王決定戦 予選大会」へのエントリーへと繋がる。
第3章 大食い王決定戦への挑戦
登録している大食いコミュニティグループ。
そこである募集が目に飛び込んできた。
「大食い王決定戦 予選大会 募集中だよ!」
美味しさがわからなくなる「早食いチャレンジ」は苦手意識があり、やったことがなかった。
でも今回YouTubeデビューをして、「やるorめっちゃやる!」と決めていた私は、迷うことなく応募した。
そしてーー見事、書類通過!!
まだ肌寒い春の気温の中、カメラマンさんと予選会場へと向かった。
予選会場は過去最多の50名ほど。
老若男女入り乱れる参加者たちが、コの字に並んだテーブルに着く。
健康チェックのための身体検査が済んだあと、テレビカメラの前で意気込みを語る。
そして、撮影開始。
聞き慣れた司会者さんの威勢のいい声が、青空に響く。
科目は「日乃野カレー温玉トッピング400g」。
凄まじい勢いで無くなっていくカレー。
誰もが集中してカレーを食していく。
途中、カレーの供給スピードが追いつかず、一時停止。
その間にも横に居合わせた参加者さんと会話が弾んだ。
「カレーはほぼ飲み物だからこそスペース配分が難しい」
「今回は45分と長いのでゆっくり楽しみたい」
「カレーは好きだけど温玉が苦手で食べ進めるのが若干キツイ」
など、大会ならではの会話も楽しい。
結果はカレー5.1kg完食。
上には上がいて、上位に入ることはできなかったけど、初めての大食い選手権。
人生において素晴らしい経験になった。
これぞ、お金で買えない、大切な思い出。
そんな大会の様子は動画でも観れますので、よければどうぞ!
https://youtu.be/7fTD-DL23Bc?si=vHyuVbwbvfRUxVR1
第4章 出会いと気付き
そしていよいよ迎えた「USJオフ会」の日。
チケットを買ったときはリベ友ゼロだった私も、オフ会に通い続けて気づけば100人を突破。
同時開催のホテルビュッフェランチ会には、200名もの参加者が集まっていた。
隅から隅までリベの人たちでいっぱいの空間。
「なんでこんなに食べちゃうんだろう」って悩んでいた私の“大食い”を、いろんな人が笑顔で褒めてくれた。
その瞬間、今までの自分をやっと肯定できた気がした。
午後からはいよいよUSJオフ会。
今回はチャットで出会った2人の“ぼっち参加”仲間と一緒に行動。
会場内では「学長を探そう!」というミッションがあり、必死で探したけれど見つからなかった…。
でも、初対面の人たちと、株や副業の話をしながら遊園地を回る新鮮さ。
しかも絶叫系には一つも乗らず、室内アトラクションだけで笑い合う。
学生時代の自分からしたら、まるで別世界だった。
夜はリベ限定の貸切イベント。
開演と同時に湧き上がる歓声、役者さんの熱い演技。
「今ここにいるのは、全員リベの仲間なんだ」
そう思うと胸が熱くなった。
翌日は「せっかく大阪に来たんだから」と梅田オフィスへ。
全国から集まった仲間と、あちこちで会話が弾む。
そのあと参加した「料理インスタ部」のBBQオフ会では、
本気でインスタに向き合う人たちの熱量と料理に圧倒された。
「大食い×メンタルケア」で始めたYouTubeについても、たくさん意見をもらった。
「スタート時はコンセプトをしっかり絞るべき。あなたの場合は“大食い”に振り切ることが大切」
その言葉がずしんと胸に刺さった。
情報では知っていたことも、人から直接言われると重みが違う。
悔しさとありがたさが混ざって、何度も涙が溢れた。
でも、心の奥では確かに感謝が広がっていた。
リベには、会いたいと思った人に会いに行ける場所がある。
なんて素晴らしい場所なんだろう。
「またお会いしたいです」と頭を下げ、大阪を後にした。
そして、その熱を絶やさないために、
夏に開催される「リベ大お金の勉強フェス」の飲食ブーススタッフに立候補した。
挑戦は、まだまだ続く。
第5章 社会貢献
大食いで誰かのためになりたい。
社会貢献をしたい。
そう思いながらも、具体的に何をすればいいのかは、なかなか思い浮かばずにいた。
そんな中、オフ会にも参加した「料理インスタ部」で
「大食いで社会貢献か…。食べ残しをしないとか、フードロス問題とか思い浮かんだけどどうかな」
というコメントをいただいた。
これだ!!!と思った。
霧がかかっていた社会貢献へのヒントが、一気に目の前に現れた感覚だった。
考えれば考えるほどアイディアが浮かび、止まらなくなった。
そこからの私は「やるorめっちゃやる」で行動を始めた。
大好きな料理をつくるオフ会を勧めてもらい、すぐに開催を決めた。
初回はレンタルキッチンで、サーモンと鮭料理を盛りだくさん作った。
その後はお惣菜を作ってオフィスで食べてもらったり、
オフ会を開催したいというパン職人のテリーさんと出会い、一緒にベーグルを焼くオフ会も開いた。
暇さえあれば一日中料理をしてしまうほど、料理が好きな私。
それが私にとっての「普通」だった。
けれど今では、オフ会で料理を食べてもらうことが「普通」になりつつある。
皮ごと使ったキャロットラペ。利用しにくいけどおいしい、サーモンハラスを活かした料理。
サンドイッチで余った耳は、ラスクやパンプディングに変身させた。
私の料理を、みんなが「おいしい」と喜んでくれた。
料理が大好きで仕方ない私の気持ちを、受け取ってくれる人がいる。
さらに、リベで家事代行の仕事をしているモモさんと出会い、家事代行デビューも果たした。
自分の料理スキルが、みなさんの交流に彩りを添えることができる。忙しい方の力になれる。
なんてなんて素敵なことなんだろう。
ご依頼主さまから、「すごく美味しかったらしくて、私の分まで息子が全部食べちゃいました!」
「子供は野菜が苦手だと思っていたのに、もりもり食べていてびっくりしました!」
というご報告をいただいた時は、嬉しすぎて文字通り跳ね上がってしまった。
そして、大食いYouTubeの活動にも力を入れた。
リベマップに掲載されている飲食店さんへお問い合わせをし、取材をさせていただいた。
お店のこだわり。
フードロス問題への取り組み。
お客さまへの想い。
美味しさと楽しさを、心から伝える活動に夢中になった。
そのご縁から、後々、さいたま新都心にある
「いやしろ大宮氷川参道カフェ」で勤務させていただくことにもなった。
私は、今、輝いている。
そう、はっきりと感じている。
第6章 リベフェス
リベフェスでは、「ジンギスカン酒場」と「なんでも海苔巻き」、2つのブースでお手伝いをさせていただくことになった。
「ジンギスカン酒場」は、茨城でお店を営むアイジさんの出店。
事前の打ち合わせは細かく進み、リベフェス前の打ち合わせでは、ホワイトボードを使いながら、当日の動きを一つひとつ丁寧に確認していった。
みんな明るく、息の合ったチーム。
それぞれが自分の得意分野を活かしながら、最高の形を作り上げていく。
そして私は「1kgカレー」の企画を担当させてもらえることに。
1kg完食でドリンク一杯無料。
さらに達成者一名につき、私個人の資産から子ども食堂へ100円を寄付するルールを設けた。
寄付先は、リベ内で子ども食堂を運営されているぐりこさん。
連絡を取ると、快く承諾してくださり、背中を押してもらえた。
迎えたフェス当日は、炎天下&暴風雨の中、4名が見事完食!
さらに「自分も寄付したい」と申し出てくださった方々もいて、寄付金は合計1,000円に。
後日、「縁日イベントの型抜き代に使わせてもらいました」と報告をいただき、胸が熱くなった。
二つ目の出店お手伝いをさせていただいた「なんでも海苔巻き」は、北海道の寿司職人・じんぺいさんが出店。
アイデアの泉のように、新しい海苔巻きのバリエーションがどんどん生まれていった。
私はサーモンに合う調味料の試作もお手伝いさせてもらった。
味のバランスを追求する時間が、何より楽しかった。
そして、じんぺいさんに海苔巻き動画を送っていただき、何度も巻き方の練習。
指の角度、海苔の締め方、具の位置。
職人の技を間近で学びながら、緊張と感動が入り混じる時間だった。
それでもまだ何かが足りないと感じていた頃、リベシティ運営さんから「紹介動画募集」のお知らせ。
「これだ!」と思い立ち、ジンギスカン酒場となんでも海苔巻きの紹介動画を制作。
準備段階から、もうフェスの熱気が始まっていた。
いよいよ当日。
本当は「往復2時間だけ頑張ろう」と思っていたけれど、ぼっちチャットで「ホテルに一緒に泊まりませんか?」という投稿を見つけ、ご一緒させてもらえることに。
正直、泊まっていなかったら1日で倒れてたと思う。
それくらい、初日から全力だった。
会場は熱気で溢れ、人、人、人。
雨風の中でも列を整えるボランティアさん。
自分のスキルで誰かを笑顔にしている出店者さんたち。
そして「美味しいものを届けたい!」という真っ直ぐな想いが、どのブースにもあった。
無我夢中で駆け抜けた二日間。
ふと帰り道、去年の自分を思い出した。
同じ夏、同じ時間。
あの頃の私は、淡々と仕事をして、ただ一日を終えていた。
リベに登録していたけれど、何もせず放置していた。
それが今では、仲間と笑い、汗をかき、夢中で動いている。
もっと早く出会えていたら——そう思う気持ちはある。
でも今、この瞬間が本当に楽しい。
「リベに出会えてよかった」
心から、そう感じた。
第7章 次の道
リベフェスが終わった。
でも、私のフェスは続いていた。
「2年後に会おう」
学長がそう言い切った。
そう、次のフェスまで「あと2年しかない」。
ここから何をするかは自分次第。
成功するもしないも、自分の行動で決まる。
学長がいつも言う、
「最速で成功するために必要なのは、最速で失敗を繰り返すこと」
その言葉を胸に刻み、私は改めて考えた。
――自分に何ができるのか。
独りでは何もできない。
けれど、リベには仲間がいる。
苦手だった数字の管理は、「苦手は人に頼れや〜」の言葉通り、オフ会で記帳を丁寧に教えてくれた、ミチルさんに記帳をお願いすることにした。
この記事も最後の仕上げがなかなかできなかったけど、オンライン秘書のオレンジさんに、最後の一押しの進捗報告をさせてもらった。
今までは「自分でやらなきゃ」とモヤモヤしていたけれど、
“自分の苦手”を“誰かの得意”に託すことで、世界が少し軽くなった。
そして気づいた。
私は料理で人を支えられる。
料理が苦手な人、健康を気にしている人、忙しいご家族のために、食を通して力になれる。
埼玉で行った、忘年パーティーでは、今まで開催した中で一番多い、40名の方に料理を食べてもらえた。
「ようやくしのさんのご飯が食べられました!」「〇〇がすごく気に入って!」などの言葉をいただき、うれしくてうれしくて、帰り道は小躍り状態だった。
「いやしろ大宮氷川参道カフェ」のシェフ、けいパパさんに「キッチンを利用してもいいですよ」と声かけしていただき、ファーマーズでお弁当販売を開始し、おばんざいのお店出店の創業計画書も書き始めた。
最初の一歩は重かったけど、
毎日の行動を報告して少しずつ進めるエムさんの企画に出会い、
「行動する仕組み」で少しずつ自分を動かせるようになった。
記事を書こうと思ったきっかけも、この企画のおかげ。
一歩ずつ。
焦らず、でも止まらず。
2年後のフェスでも、胸を張って笑える自分でいられるように。
終章 歩み続ける
リベに出会ったのは、2年前。
そこから半年後、新入生会員になった。
けれど、宿題リストを一瞬眺めただけで、幽霊会員となり、退会した。
それでも、いつの間にか毎朝のライブ視聴が習慣になっていた。
学長が、雨の日も風の日も、毎日欠かさずライブをしてくれていたおかげで、欠かせない習慣になった。
そして「お金の大学 改訂版」の解説が始まり、
「自分の得意は、誰かの苦手」という言葉にハッとした。
その瞬間、私はYouTubeを始めようと決めた。
イラストに夢中になっていた頃。
筋トレにのめり込んで、毎朝の筋トレが習慣化した頃。
いつも私は、「何かに没頭する自分でいられること」が自己肯定感につながっていた。
そして今は、生き甲斐の“料理”で、誰かの役に立てている。
大人になってから、いつも心のどこかで
「これでいいのかな」と迷っていた。
でも、変わることが怖くて、なかなか動けなかった。
それがリベに入った瞬間、道が一気に開けた。
一方で、先日、急に祖母と祖父が一か月差で亡くなったこともあり、
私自身も「終活」というものを意識し始めた。
こうして文章を書いている今も、数分後に交通事故に遭うかもしれない可能性だってある。
学長の言葉が、胸に刺さる。
「いつまでも、あると思うなリベと親」
だからこそ——
明日死んでも後悔しないように、生きたいと思う。
そう強く思えるようになったのも、リベに出会えたから。
リベシティに入らなかったら、見えなかった。
この“大きな未来”も、“今この幸せ”も。
今、私は心から思う。
——幸せです。
この感覚を、あなたにもぜひ味わってほしい。
「最速で成功するためには、最速で失敗を繰り返すこと」
「やるorめっちゃやる」の精神で、めっっっっっちゃやりましょう!
今です!今がチャンスです!!
もし「あと一歩…でも…だって…」と思うなら、私にDMしてください!
全力で背中、押しますから!!
あなたにはリベがあります!!!
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長文をここまで読んでいただき、ほんっっっとうにありがとうございます。
リベ大好き!!!