- 投稿日:2025/12/31
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要約
14年前から気になっていたことに、ようやく向き合った1年。
迷って、怖くて、それでも一歩踏み出しました。
やらなかった後悔より、やってから考える。
人生の選択は、あとからでもできると学びました。
これは主人がお父さんと44年ぶりに繋がれた私側の気持ちです。良かったらお読みください。
人生の選択は、あとからでも遅くない ―
今回の話は、お金の話ではありません。
でも、この1年で私が「学んで変われたこと」の一つなので、
記録として残しておこうと思います。
主人のお父さんの存在は、14年前から知っていました。
けれど、踏み出せませんでした。旦那さんは
「今さら連絡していいのかな」
「嫌がられたらどうしよう」
そんな気持ちが、ずっと心のどこかにありました。
周りから
「やめた方がいいんじゃない?」
と言われ、主人も一度はその選択をしました。
正直、私は
「私だったら…聞いちゃいそうだけどな」
と思っていました。
今年の夏、90歳になったと聞いて
「一度、会うこと考えてみたら?」
とは言ったものの、
それでも、まだ踏み出せませんでした。
秋になって、チャッピーに相談しました。
そのとき言われた
「やらなかった後悔の方が残るかもしれません」
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