- 投稿日:2026/01/06
- 更新日:2026/01/06
- 😇はじめに:LINEスタンプ副業、正直ナメてました
- 何も分からない状態からのスタート
- 最初はとにかくシンプルなやり方で
- 初期のやらかし:16枚で売ってしまった話
- 全然売れない中で、考え方を切り替えた話
- 「ターゲット」と「使うシーン」を考えないと意味がない
- オリジナルキャラを作らないという判断
- 初めて「売れた」と感じた瞬間
- 「ツールを作ればいいじゃん」という発想
- GeminiでLINEスタンプ制作ツールを作った話
- 量産できるようになったのに、まだ売れない
- 突きつけられた現実:「LINEスタンプ単品は売れない」
- それでも売れるタイミングがある、という話
- LINEスタンププレミアムというもう一つの可能性
- Geminiに“買う人”を聞いてみた
- 自分のセンスを信じない、という戦略
- 結果:売れたのは“分析したスタンプ”
- あけおめブーストが終わった、その後の現実
- 3ヶ月で20万円という結果について
- 最後に
😇はじめに:LINEスタンプ副業、正直ナメてました
「LINEスタンプ副業で、負け多めスタンプが20万円売れました」
こう書くと、ちょっと胡散臭いですよね。
実際、僕も最初はこんな結果になるとは1ミリも思っていませんでした。
しかも、LINEスタンプを作ったことはそれまで一度もありません。
知識ゼロ、経験ゼロ、完全に手探りからのスタートです。
この記事では、
「こうすれば稼げます!」みたいな話というよりも、
実際に何をやって
どこで詰まって
何に悩んで
どう流れが変わったのか
そんなリアルな3ヶ月間の記録を、そのまま話そうと思います。
成功法則というより、「あ、わかる…」って共感してもらえたら嬉しいです。
何も分からない状態からのスタート
LINEスタンプ、本当に何も分かっていませんでした。
何枚必要なのか
どんな絵が売れるのか
そもそもどうやって作るのか
ワークフローもルールも、全部未知です。
そんな状態だったので、
まずはLINE公式の「LINEスタンプメーカー」アプリを入れました。
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