- 投稿日:2026/01/07
- 更新日:2026/01/08
「スマホの買取なんて、どこも似たようなものでしょ?」
もし身近にそう思っている人がいたら、
ぜひ私の妹に起きた「スマホ買取の悪夢」を教えてあげてください。
本来なら簡単手続きで売れるはずだったiPhoneが、ある買取業者に出したせいで、大変残念な結末となりました。
1. 妹が体験した「ワッピー」との泥沼トラブル
事の始まりは、妹がiPhone SE(第2世代)64GB・ホワイトを「ワッピー」という業者へ査定に出したことでした。
査定額は「500円」
WEB上での買取金額は高額記載。
しかし画面割れや傷があったことから、届いた査定結果は500円。
こちらのメールに対して
妹は「スマホを返却してください」と返信。

この連絡に対して、ワッピーからは希望金額を教えてくださいと返信あり。
※妹にも非があるのですが、この返信を数か月、放置

ここから業者の不誠実な対応が始まります。
「勝手な売却」の疑い
それから数か月、完全に音沙汰なしの状態。
ふと、スマホが返却されないことに気づく妹。
「もしかして勝手に売却されたのでは?」という不安の中、
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