- 投稿日:2026/01/07
中1の息子のiPhone 16e新調に伴い、役目を終えたiPhone SE2。
バッテリーは劣化が進み、査定では不利とされる80%を切る「78%」の状態でした。
「どうせ二束三文だろう」と思いつつも、実店舗4店とApple公式、メルカリの計6ルートを徹底比較した結果、査定額には最大で3倍以上の差が出ることが判明しました!
先に結論をお伝えすると、手間を惜しまなければメルカリが圧倒的1位。
楽に手放すならハードオフかAppleが、78%という悪条件の中では健闘してくれました。
実際の査定額をまとめた比較表とともに、各店舗のリアルな反応をレポートします。
比較レポート:バッテリー劣化(78%)のiPhone SE2はいくらになった?
「どうせどこも同じようなものだろう」と思っていたのですが、いざ回ってみると査定基準はバラバラ。
バッテリー78%という数字をどう捉えるか、各社の個性がハッキリと分かれました。
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