- 投稿日:2026/01/19
- 更新日:2026/01/23
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要約
次男が遠方の高校へ進学、寮生活スタート。
「銀行の付き合い方」を考える時間を持たなかった事で
結果的に私の資産バケツに穴が開きました。
この失敗から子どもの金融教育の入り口について考えるようになりました。
結論は「いつ」ではなく「きっかけ」と「タイミング」だと感じています。
我が家の次男が、遠方の高校へ進学することになりました🏫
突然決まった、というより、親子で悩みながら決心するまでに時間がかかった、というのが正直なところです。
時間が限られている中で準備することは山ほどあり、
毎日が慌ただしくなりました💦💦
入寮の日、持ち物の準備は万全!👌
そう思っていたのですが、、、
大事な準備を忘れていたのです。
それは、
親から子どもへ「銀行の付き合い方」を引き継ぐこと。
子どもの銀行口座、いつ・どんなきっかけで子ども自身の管理に移すのか
この視点が抜けていました。
遠方での学校生活、寮生活がスタート
次男、15歳👨
親元を離れた生活が始まりました。
学校生活も、寮での様子もリアルタイムに情報が届くいい時代です。
遠方であるものの 比較的安心して見守れます。
唯一の心配事、それは『ゴリゴリお金のかかる生活が始まった』という現実でした´д` ;
学費、寮費の引き落としはいくつかの地銀又はゆうちょ銀行、と指定されており、我が家は次男名義のゆうちょ銀行口座を開設しました。
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