- 投稿日:2026/01/22
- 更新日:2026/01/23
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要約
受験・進学期の親の疲れの原因は「期間がある予定」。やることを頭で覚えず、すべてTODOに書き出して終わったら忘れることで、脳のリソースを空けます。また管理の不安や他人の情報に振り回されるストレスを減らせることもできて一石二鳥。実は、確定申告や転職などにも使える考え方なんですよ!
はじめに
世のママさん、パパさん、本当にお疲れ様です🙋♀️
ご自身の仕事や日々の生活のスケジュール管理に加えて、 お子さんの受験・進学に関わるスケジュール管理まで抱えている方も多いと思います。
この記事は、
何か忘れていそうで、常に気が張っている💦
考えることが多くて、頭がずっと疲れている😮💨
そんな状態の方に向けて書いています。
スケジュール管理の最適化は時間を無駄遣いしないということにつながります。
みなさまがこの記事を読む6分間を無駄にはせず、これからの何時間をもの自由を提供できるはず!と、そう思って記事にしました。
私は高校生と小学生の2児の母です。
昨年は上の子の高校受験、今年は中学受験を経験しました。
そして、その中で強く感じたことが、受験期の疲れとその正体でした。
なぜ、受験期のスケジュール管理はこんなにしんどいのか?

理由はシンプルです。
ピンポイントの予定より、「期間がある予定」の方が脳に負荷がかかるから。
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