- 投稿日:2026/01/23
- 更新日:2026/01/23
この記事は約4分で読めます
要約
50代の僕がChromebookをメイン機にする理由。 WindowsやMacの過剰な性能を手放し、クラウド完結のシンプルさを選択。物販や情報発信など「必要なこと」に全集中できるこの一台は、無駄を削ぎ落とした自由な暮らしの軸。PCに振り回されたくない大人にこそ、最適な選択肢です。
50代の僕が、毎日使っているパソコンは「Chromebook」。
世の中では「サブ機」「学生用」というイメージが強いけれど、僕にとっては“最強のメインマシン”です。
なぜなら、この一台が「無駄を削ぎ落とした自由な暮らし」にぴったりだから。
副業にも、読書メモにも、情報発信にも。Chromebookがあるから、今の僕の生活が成り立っています。
この記事では、僕のリアルな使い方や感じているメリット、そしてどんな人におすすめなのかをお伝えします。
なぜChromebookを選んだのか?
昔はWindowsを使っていました。仕事では未だにWindowsを使っています。
ですが、アップデートの重さや動作のもたつき、セキュリティ周りのストレスがどんどん積み重なってきて、思い切ってChromebookに切り替えました。
Macも使っていた時期がありました。持っているだけでカッコいいですよね、Mac。ただ値段と機能がオーバースペックに。僕には「高性能すぎる」と感じました。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください