- 投稿日:2026/01/24
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要約
子育ての正解を探すほど苦しくなっていた私が、試行錯誤の末に選んだのは「やりたいと思ったことをやっていい」という考え方。パン派とごはん派、2種類のお弁当は自己満足。でも当たり前を手放した朝の時間は、私の気持ちを少し豊かにしてくれました。
子育ての正解って、どこかにあるんでしょうか。
子どもが増え、それぞれ成長するにつれて、
「ちゃんとできているかな」
「本当に、これでいいのかな」と、
少し苦しくなり立ち止まる場面が増えていきました。
そこで、正解を探すより、
試行錯誤しながら、我が家に合う形を探し、たどり着いたのは
「私がやりたいと思ったことを、やってもいいんじゃないかな」でした。
正解を見つけた話でも、うまくいった話でもなく、
「当たり前」とか「普通はこうする」に違和感を感じ
当たり前を少しずつ手放してきた、自己満足の話です。
もし今、
「これでいいのかな」と立ち止まっていたら、
肩の力を抜きながら、読んでもらえたら嬉しいです。
今日でおわり!パン派とごはん派の二つのお弁当
我が家には息子が4人います。
今、お弁当を作っているのは18歳の三男と、16歳の四男の分です。
この一年、
私は毎朝、2種類のお弁当を作ってきました。
三男は冷たいごはんが苦手なので、パンか麺のお弁当。
四男は運動部なのでガッツリ食べる、ごはんのお弁当。
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