- 投稿日:2026/01/24
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要約
解約金3.5万円を払いウォーターサーバーを手放しました!
お金と空間の自由を取り戻すべく、年2.8万円の固定費削減計画をGeminiに算出してもらいました。併せてくらしのマーケット活用の感想を記載しています。
解約金は「損」ではなく「自由への投資」
「解約金がかかるから、もう少し続けよう…」
そう思って、ウォーターサーバーを放置していませんか?
私は日常的に水を飲用していますが年始に固定費の見直しを検討した結果、2023年9月から利用していたウォーターサーバーを解約金35,900円を支払い解約することにしました。
結論から言うと、家計改善だけでなくモノが減ったことによる心の余裕が生まれました!
年2.8万円の固定費削減!初期費用43,950円を回収するまでのリアルな道筋
今回の解約に伴う費用を一覧にしました。
①ランニングコスト(年間)
サーバー利用とペットボトル定期購入+電気ケトルの運用で
どの程度差があるのかGeminiに算出してもらうと…
差額 28,728円(2,394円/月)という結果に!
②一時費用を回収できるまでの期間
切替に伴う一時費用を毎月の浮いたお金でいつ回収できるのか
こちらもGeminiに算出してもらいました。
一時費用の合計:43,950円
計算式 :43,950円 ÷ 2,394円/月 = 18.3ヶ月
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