- 投稿日:2026/01/25
- 更新日:2026/01/25
こんにちは。52歳・現役SE/AI水先案内人のマーコットです。
※SEは「システムエンジニア」のことです。
ここ数年、こんな感覚はありませんか?
・新しい言葉(横文字・カタカナ用語)を追う気力が、前ほど残っていない
・検索しても広告や薄いまとめが多くて、答えにたどり着く前に疲れる
・調べているのに、タブだけ増えて「結局なにが正しいの?」で止まる
私も同じでした。前より忙しいわけでもないのに、「調べる」だけで消耗する。

原因は、あなたの能力ややる気ではなく、必要な情報にたどり着くまでの“読む量(ノイズ)”が増えすぎたことだと感じています。
そこで私は、調べ方をこう分けるようになりました。
Perplexity:まず「調べる」…要点と、参照元(出典)をいっしょに集める
ChatGPT:次に「まとめる」…人に伝わる形に整える
この記事では、無料で使える範囲でも再現できるように、
「読む量を増やさず、参照元まで押さえる」聞き方の型と、やってはいけない例をまとめます。
※本記事は2026年1月時点の仕様を前提にしています(無料枠・回数は変更されることがあります)。
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