- 投稿日:2026/01/28
Macが重い原因は「メモリ不足」
Macを操作していて、アプリが動かなくなったり、カーソルがクルクル回ったり、動作がカクカクして重く感じることがありませんか?
こうした症状の多くは、メモリが足りていないことが原因です。
(メモリとは、Macが今行っている作業を一時的に置いておく場所のことです)
特に最近は
・ブラウザ(chrome)でたくさんタブを開く
・多くのアプリを常に起動している
・画像編集や動画編集を同時に行う
などで、知らないうちにメモリを大量に使っています。
Macの動作が遅いと「もう買い替えかな?」と思ってしまいがちですが、実は一時的なメモリ不足が原因のことがほとんどです。
M1やM2以上のMacなら、まだまだ十分使えます。
ここからは、初心者でも簡単にできる対策を順番に紹介していきます。
※OSのバージョンによって、画面や手順が異なる可能性がございます🙏
対策1)使っていないアプリを閉じる
まず一番簡単で効果があるのが、使っていないアプリを閉じることです。
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