- 投稿日:2026/01/27
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要約
ホテル・民泊運営の現場で実際に使われていて効果の高い便利グッズを5つ厳選。臭い・トイレ詰まり・鍵トラブル・無断宿泊など、よくあるトラブルを数千円〜の備品でカバーできます。初心者でも導入しやすく、現場経験にもとづいた実用性重視の内容です!
民泊運営を始めると、思わぬトラブルや「これあればよかった…」という場面に出くわします。今回は、民泊・ホテルを運営代行してきた僕の実体験をもとに、現場で実際に導入して「助かった!」と実感できた便利グッズを5つ厳選して紹介します。
これらは、実際に民泊やホテル運営の現場で使っているものばかりで、“実用性のある備品”として厳選しています。初期費用も数千円〜数万円以内で抑えられるコスパが高いものばかりなので、民泊運営初心者の方にもおすすめです。
1. オゾン脱臭機(オゾン発生器)|「タバコ臭・体臭」「生活・食品臭」のリセット装置
導入おすすめ度:★★★(満点)
用途:タバコ臭・体臭、生活・食品臭(キムチなど)をオゾンで分解し、無臭空間に戻す
現場のリアル: 韓国人旅行者によるキムチの匂いや、タバコ、料理の残り香など、換気や芳香剤ではなかなか取れない臭いが多数発生。2時間程度、窓を閉め切って全室オゾン処理することで、タバコ臭が気にならなくなるほど効果あり。芳香剤やスプレーとは段違いです。
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