- 投稿日:2026/01/30
「物販で稼ぎたい」
そう思ったとき、多くの人が最初に取り組むのがせどりです。
店舗やネットで安く仕入れて、別の販路で販売する。
今ではかなりメジャーな稼ぎ方になりました。
ですが、この世界にはシンプルで重要な事実があります。
どれだけ販売が上手でも、
利益の出ない商品を仕入れてしまえば結果は出ません。
つまり、
どこから仕入れるか=物販の難易度を決める最大の要素
ここで出てくるのが、一般にはあまり知られていない
古物市場(こぶついちば) という存在です。
古物市場とは「プロ専用の仕入れ現場」
古物市場は、
古物商許可を持った業者同士が売買する場所。
リサイクルショップの店主、物販事業者、買取業者などが集まり、
家電
雑貨
工具
家具
ブランド品
など、さまざまな商品が取引されています。
ここは「お客さんとして買う場所」ではなく、
👉 プロが商品を仕入れる場所 です。
古物市場には種類がある
古物市場といっても、どこも同じではありません。
市場ごとに扱うジャンルが分かれています。
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