- 投稿日:2026/01/31
- 更新日:2026/01/31
「早起きは大事」
正直、昔はそんなに実感していませんでした。
ですが、自分の生活を数字で見たとき、
早起きの効果ははっきりと表れました。
早起きで1日の勉強時間が大きく変わった
6時半起きだと、1日10時間勉強できる
私は1日に勉強するとき、集中力を保つために、途中で休憩や仮眠を挟みます。
そんな生活の中で気づいたのが、
起きる時間による勉強時間の差です。⏰
・6時半起き → 約10時間
・7時〜7時半起き → 7〜8時間
たった30分〜1時間の違いで、
1日2〜3時間の差が生まれていました。
起床時間で「1日の上限」が決まる
夜に「今日は頑張ろう」と思っても、起きる時間が遅いと、そもそも使える時間が少ない。
早起きは努力論ではなく、行動できる時間を物理的に増やす方法だと実感しました。
早起きの効果が大きい理由
朝は脳も身体も一番フレッシュ
朝は、
・集中力が高い
・判断力が落ちていない
・スマホに邪魔されにくい
1時間の朝勉強は、夜の1.5〜2時間分に感じることもあります。
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