未ログイン状態で閲覧中
  • 投稿日:2026/02/09
気づいたら過ぎていた、必死だった日々  周りから聞いた、私がいちばん必死だった頃の姿

気づいたら過ぎていた、必死だった日々  周りから聞いた、私がいちばん必死だった頃の姿

  • 1
  • -
会員ID:hAqOQxWx

会員ID:hAqOQxWx

この記事は約2分で読めます
要約
地域イベントの映像に映っていた私。おんぶと抱っこで子どもを連れ、必死に走り回る姿は自分でも覚えていないものでした。記憶に残らないほど全力だった子育ての日々。その積み重ねが、今の家族の土台になっていると感じています。

当時、地域のイベントの様子が、ケーブルテレビに流れていたそうです。
友人に、「ちゃーこだ!ってすぐに分かったよ」と声をかけられました。

気づいたら過ぎていた、必死だった日々

背中にはおんぶ紐で四男。
前には抱っこポーチに座らせた三男。
片手で次男の手を引きながら、
長男を追いかけていた姿だったそうです。

遠目でも、間違いなく私だったそうです。

自分ではまったく覚えていない場面なのに、
「ああ、確かにあの頃の私は、そうだったな」
と思いました。

赤ちゃんがいても、上の子の時間を守りたかった

赤ちゃんがいても、上の子の遊びは、
できるだけ我慢させたくありませんでした。

赤ちゃんは、
寝ることと泣くことが仕事。
だったら、起きている上の子に手をかけたい。

そんなふうに考えていました。

待たせるのは、動かない赤ちゃん。
もちろん声はかけ続けますが、
動き回る3人が優先。

公園、イベント、旅行・・・
楽しむことを最優先。
それが、当たり前の判断になっていたと思います。

続きは、リベシティにログインしてからお読みください

ノウハウ図書館でできること
  • すべての記事の閲覧

  • ブックマーク

  • いいね・レビュー

  • 記事の投稿※応援会員(有料)のみ

  • ポイントの獲得※応援会員(有料)のみ

※会員登録には、新入生会員(初月30日無料)と応援会員(有料)があります

応援会員制度とは?
さらに!
  • リベシティの他の機能やサービスもご利用いただけます詳しく見る

ブックマークに追加した記事は、ブックマーク一覧ページで確認することができます。
あとから読み返したい時に便利です。

会員ID:hAqOQxWx

投稿者情報

会員ID:hAqOQxWx

ペンギン会員

この記事に、いいねを送ろう! 参考になった記事に、
気軽にいいねを送れるようになりました!
この記事のレビュー(0

まだレビューはありません