- 投稿日:2026/02/27
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要約
年々保険料が上がり続ける火災保険。
火災共済で保障がカバーできるなら大幅なコストカットが可能になります❗️
実際の見積りを比べてみました。
保険は掛け過ぎも掛けなさ過ぎもNG
最適化を目指しましょう👍
保険料の比較をしてみよう
最後は肝心の保険料を比べてみます。
比べた結果火災保険から火災共済への乗り換えをすることにしました。
経緯をご覧くださいませ。
比較する物件は2026年2月加入の築古戸建になります。
建物の内容は、木造2階建 昭和53年新築、築49年と典型的なボロ戸建。
建物の面積は61㎡と67㎡と今の感覚だと戸建としては小ぶりになります。
その当時の分譲地に建てられた物件で、2棟並びで購入しています。
現在は1社の法人に2棟とも借りていただいており安定経営が続いている状況です。
損保ジャパンの見積もり
この物件は購入時に損保ジャパンで火災保険に加入しました。
大学の先輩が近所で損保の代理店をしており基本的にはそこに保険はお願いしています。
以前は火災保険は30年まで加入できたのですが現在は最長5年です。
余談ですが、更新の度に毎回保険料が上がり続けていますので昔の30年一括で入った火災保険は保険料が安く長期契約という数少ないお宝保険と言えます。
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