- 投稿日:2026/02/15
- 更新日:2026/02/15
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要約
保護犬(豆柴うどん)を迎えて5ヶ月。譲渡費用85,000円を含めた初期費用や月々のリアルな出費を実体験ベースで公開します。お金はかかるけれど、それ以上に得られた幸せと、命を迎える前に知っておきたい大切なことをまとめました。
はじめに
リベ大で3月から「アニマルレスキュー(保護犬・保護猫活動)」が始まると知り、私の実体験をまとめました。
私は学長が保護活動を始めると公表した頃、シェルターから保護犬(豆柴:うどん)を迎えたばかりでした。犬を飼うのは初めてで、必要なもの・費用・接し方など、すべてが未知の世界でした。
保護犬を迎えて約5ヶ月。
想像以上に労力とお金はかかりました。
それでも、毎日うどんと過ごす中で「迎えてよかった」と思う瞬間が何度もありました。
この記事では、実際にかかったリアルな費用と、迎えて感じたことをまとめます。これから保護犬・保護猫を迎える方の参考になれば嬉しいです。
※本記事は、私が実際にシェルターから保護犬を迎えた体験をもとにまとめたものです。
リベ大で開始予定のアニマルレスキューの詳細や条件については、現時点では公表されていません。本記事の内容は、あくまで一つの事例として参考にしていただければ幸いです。
私のケースについて(費用が高めな理由)
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