- 投稿日:2026/02/13
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要約
「もっと早く、楽に文字が打てたら…」
実は、アルファベット26文字の配置さえマスターすれば、
誰でもタッチタイピングが出来るようになります。
今日から始められる効率的な練習ステップをご紹介します!
1️⃣ 全ての基準「ホームポジション」をセット
まずは指の定位置を覚えましょう。
基準点: 左右の人差し指を、小さな突起(ポッチ)がある
F と J に置きます。
配置: 左手は A・S・D・F、
右手は J・K・L に指を置くのがスタートです。
まずは手元を見ずに「ASDF JKL」と繰り返し打つ練習から始めましょう。
2️⃣ 指の担当範囲を広げる基本の位置に慣れたら、指を動かしていきます。• 横の動き: 人差し指を隣の G や H へ伸ばします。
上下の動き: QWERTY列(上段)やZXCVB列(下段)も、
各指を担当のキーへ最短距離で伸ばします。•
右手の小指: 「ー(長音)」キーまで担当します。
3️⃣ 効率を最大化する「2つの鉄則」スピードを劇的に上げるために、次の2点だけは必ず守ってください。
「打ったら戻る」を徹底: 上下の段を打った後は、
必ず即座にホームポジションへ指を戻します。
これが次のステップへの最短ルートになります。•
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