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  • 投稿日:2026/02/15
食習慣が認知症のもとに⁉︎

食習慣が認知症のもとに⁉︎

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みなさん、はじめまして。

おにぎりせんべいと申します。

略して「おにせん」と覚えてもらえると嬉しいです!よろしくお願いします。

「これを食べたら絶対に認知症になる」という特定の食べ物はありませんが、脳の血管を傷めたり、脳の老化を早めたりするリスクを高める食習慣については、多くの研究で指摘されています。

いわゆる「欧米型」の食生活に多い以下のものは、摂りすぎに注意が必要です。

1. 糖分の多い食べ物(スイーツ・清涼飲料水など)

理由: 血糖値が急激に上がると、インスリンを分解する酵素が忙しくなり、脳のゴミ(アミロイドβ)を掃除する余裕がなくなります。

リスク: 高血糖は脳の萎縮を早め、アルツハイマー型や血管性認知症のリスクを高めます。

2. トランス脂肪酸を含むもの(マーガリン・菓子パン・揚げ物など)

理由: いわゆる「悪い油」は血管にダメージを与え、脳の血流を悪化させます。

リスク: 動脈硬化を招き、血管性認知症のリスクを上昇させます。

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