- 投稿日:2026/02/15
現状について
まず、私の現状についてです。
元々はクレジットカード払いでNHKを契約していたのですが、
払込用紙での支払いに変更手続きをし、その後未払いを続けていました。
当然ですが、⬇️のような受信料の支払い督促が定期的に届いていました。
この手紙に加え、NHK受信料未払いの記事がYahooニュースに出るたび
ストレスが溜まり、今回勇気を出して解約に踏み切りました。
解約電話のながれ
0️⃣説明内容の事前準備
解約理由:受信機(テレビ)を譲渡した
譲渡相手:実家(親)
譲渡時期:1月11日(解約連絡をしたのは1月17日)
私が事前準備したのは、この3点のみです。
1️⃣解約手続きの電話番号へ連絡する
電話番号:0120-222-000
受付時間: 9:00〜18:00(土日・祝日も営業)
NHKふれあいセンター(受信料関係)のフリーダイヤルです。
主に契約者の死亡による解約手続き、名義変更、受信料に
関する相談や問い合わせを受け付けているそうです。
連絡先については事前に色々調べました。
地域の放送局に〜、やふれあいセンターのナビダイヤルに〜、
など様々あり、少し迷いましたが
上記のフリーダイヤルで問題ありませんでした。
2️⃣電話での実際のやり取り
私は平日の15時頃に電話しましたが、最初は
「回線が混み合っているので、しばらくたってから
おかけ直しください」という音声案内がありましたが
電話を切らずに待っていると、15分程度で繋がりました。
(最初の音声案内で電話を切ってしまうと一生解約できないかも。。。)
ここからが実際のやりとりです。
テレビを譲渡したので、解約の手続きをお願いします、と伝えると
・どなたに譲渡されましたか?
➡️ 実家、両親にです。
・譲渡された日を教えてください。
➡️ 2026年1月11日です。
(実家の住所や電話番号などは聞かれませんでした)
・カーナビやスマホなど他の受信機はございませんか?
➡️ ありません。
・NHKONEのインターネットサービスをご利用していませんか?
ご利用があると解約ができません。
➡️ 利用していません。
これだけです。
以上の簡単なやり取りで契約者本人確認を含めても
電話でのやり取りは10分かからずに終わりました。
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