- 投稿日:2026/02/17
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要約
私が思っている勝手なせどりのイメージです
コメントもらえたり、興味がわいたら追記していきたいと思います。
売上に対する経費の割合
原価(変動費)
仕入原価:50%
販売手数料:10%
配送料:20% ※FBA手数料など
粗利率:20%(上記の場合)
販管費
ツール代:
FBAに送る配送料: ※パーキャリなど
倉庫利用料:
消耗品(袋、シール、ガムテープ):
通信費(携帯・ネット):
広告費(TACOS):
販管費率:10%
粗利率が高ければ高いほど、広告費や購買率向上のための施策が打ちやすく、販売戦略の幅が広がると思います。
粗利率が低くても、販管費率を最小限に抑える戦い方もあります。
粗利率を上げるために
■平均注文単価を上げる
■より安い配送業者と契約する
効果:配送料の割合が下がる
特に平均注文単価を上げると、いろんな経費を抑えることが出来る。
■原価交渉
効果:仕入原価率が下がる
仕入先問わず、いろんなECサイト・問屋・店舗など横断で確認し、また時系列的に価格の変動がないかもチェックする必要がある
言葉の定義(ここだけの定義)
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