- 投稿日:2026/02/22
- 更新日:2026/02/23
はじめに
中古せどりはスピード勝負です。
清掃 → 撮影 → 出品。
この流れがスムーズでないと、そのまま作業効率が落ちます。
多くの人が使っているであろうウェットティッシュ。
確かにきれいにはなりますが、湿っている数秒、数十秒がもったいない。乾き終わったと思っていたのに、あとから汚れを見つけるとまた数十秒待ち…。
この時間、写真は撮れません。
水分が残ると反射する。
ムラが出る。
撮り直しになる。
1商品では小さな差でも、
10商品、20商品と積み重なれば確実にロスになります。
だからこそ、清掃道具選びが重要です。
① ウェットティッシュは非効率
家にあるから使っている。
それだけでなんとなく使っていませんか?
ウェットティッシュは
・水分が多い
・乾くのが遅い
・水跡が残る
撮影前、販売前の仕上げとしては向いていません。
↓ウェットティッシュで拭くと拭き跡が残りがち。

② 手指消毒用アルコールも同様
コロナ禍以降、これも家にあることが多いと思います。
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