- 投稿日:2026/03/18
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要約
後半:顎関節症の手術、入院で11日間入院しました。その時に実際体験したことをまとめました。
IVRO式 手術
IVRO式の手術について下顎枝垂直骨切り術というのですが下顎骨の後退のみだったので私はこちらの手術です。
両顎の場合ルフォーになるようです。
(私の場合6mm削ったと先生はおっしゃられていました。)
上下顎間にシーネを咬ませて。顎間固定
プレートやスクリューで固定しない分、顎間固定時間が長い。
私は結局退院前日の夜にきざみ食に移行することができました。
つまり10日間は永遠にスープがジュースのみ
おなかもすくこともなく体重的には3.5キロ減量することになりました。
入院2日目
朝を迎るとやっと看護師さんがやってきて尿道カテーテルを取ってくれました。やっとトイレに行ける。漏れそうな気分がやっと解消です。
しかし。片方のドレインが外れていることに気が付きました。
幸い出血も少なくそのままで行こうとなりました(きっと寝返りできずくるくるしてたからかなと思います反省)
話すことがないのでやっと気が付きましたが、歯の歯の間にシーネという(プレートみたいなもの)を挟みワイヤーのようなもので固定その上にゴムで完全に固定されていて何も話せません。
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