- 投稿日:2026/02/26
- 更新日:2026/02/26
私は、本来別段読書好きではないし、読破も割とできないタイプなのですが、”紙本派”ではあります。
紙の本って、なんだか手にしてると、自分がちょっと知的に感じます(笑)
特に分厚いハードカバーの本などは、装丁(そうてい・外観のデザイン)が素敵なものだとインテリアにもなって、満足感も得られます。
気に入って手にした本は、テンションを上げてくれる小道具にもなるのです。
最近、文章を書く上で、もっと読みやすく、人にわかりやすく伝えられるようになりたいと思い、積極的に読書をすることで学んでみようと思い立ちました。
人と比べることができないのでわからないのですが、私の頭の中は、とにかく文字や思考だらけで、常にごちゃごちゃ渋滞状態です。
しかし、読書を始めてしばらくすると、なんとなく頭の中のごちゃつき感が少なくなり、気持ちが落ち着いているような気がしてきました。
そんな中、”読書の効能”を知ることができるらしい書籍と出会ったのです。
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