- 投稿日:2026/02/23
- 更新日:2026/02/23
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要約
iPhone同士のデータ移行は、クイックスタートで比較的簡単に移行が完了できます。
今回実施のデータ移行は、私の確認不足や思いこみにより時間を無駄にしてしました。
覚書要素が多いですが、同じ失敗をしないように共有します。誰かの役にたてれば幸いです。
結果から
本記事は、個人的な失敗記録を記載しただけです。効果的にデータ移行が出来る、時短になると言った内容ではありません。ただ、今回の失敗をすると、不必要な時間を費やす可能性があるという事です。覚書パートは、経緯や実施した内容となっているので、時間のある人だけ読んで下さい。
失敗から学ぶ注意点
◯eSIM再発行手続きは時間帯に気をつけて!
→再発行手続きを契約会社の手続き時間内に行わなかったために、手続き完了までにで(11時間)かかってしまいました。
※再発行受付はいつでもオッケーですが、処理してくれる時間が決まっています。
◯アクティベーションは慎重に!
→焦っていたため注意散漫のため、旧iPhoneで再発行したSIMのアクティベーションをしてしまいました。再々発行手続きから再設定までに無駄な時間がかかってしまいました(1時間+再々発行手数料)
※移行処理は広い所で確認しながら落ち着いて実施する事をお勧めします(当然の事ですよね…)
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