- 投稿日:2026/02/27
この記事は約3分で読めます
要約
反抗期の娘との衝突に悩み、対面ではなく「LINE」での対話を導入しました。文字にすることで感情的な衝突を避け、冷静に考えられるように…
また、親子でチャッピーに伝え方を相談しながら返信することで、言葉の棘(とげ)を減らす工夫が出来、話合いが進みました。
はじめに
小さい頃から癇癪が多い娘でした。イライラすることも多く、とても悩みながら育ててきています。
現在中学生になった娘は、思春期にもなり、以前のような癇癪は少なくなったものの、口を利かない、ひどい言葉・態度などなど、、関わることも嫌になってしまう事もありました。
嫌な事があると、私に当たってきます。
友人等に相談すると、「甘えてるのよ」「信頼関係が出来ているから、お母さんには素直な感情が出せるのよ」と言われました。
ほっとする反面、あんまりひどくなると、甘えないでほしいとも思ってしまいました(笑)
娘は私の態度や、言い方にとても敏感です。私もどうやって話をしたらいいか分からなくなりました。娘は怒ると話が入らなくなります
私も、娘の言っていることが分からなく、悪循環です。
そんな時に、提案したのがLINEのやり取りでした。
感情のぶつかり合いを防ぐ「LINE」という選択
娘は私の態度や言い方にとても敏感です。一度怒ると、言葉が全く入らなくなります。 そこで私が提案したのが、**「直接話さず、LINEでやり取りする」**ことでした。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください