- 投稿日:2026/02/27
この記事は約2分で読めます
要約
火災保険の切り替えのタイミングで、PAYPAY保険に切り替えました。
賃貸契約の最初についている保険料は無駄に割高なので、ネット保険会社を選びます。
デフォルトだと家財の補償額が300万とかになってますが普通はそんなに家財ないと思うので、補償額も落として価格を落とせます。
「固定費の見直し」という言葉を聞いて、ワクワクする人は少ないかもしれません。面倒な書類、複雑な補償内容・・・しかし今回10分で完了しました。
しかし、更新時期を迎えた火災保険の通知を見て、私は考えを改めました。これまでの保険料は、2年間で2万4,000円。決して払えない金額ではありませんが、「本当にこれが必要なのか?」という疑問が頭をよぎったのです。
そこで手に取ったのが、スマホの中にあった**「PayPay保険」**でした。
なぜ「PayPay保険」だったのか
私が今回、数ある選択肢からPayPay保険の「基本プラン」を選んだ理由は、驚くほどの「シンプルさ」にあります。
5分で申し込み完結:
スマホアプリから3つのプランから保障内容を選び
名前と住所だけ入力できる。
書類の郵送必要なく、申し込み完了です。
納得の補償内容: 「基本プラン」に絞ることで、自分にとって本当に必要なリスク(火災、落雷、破裂・爆発、風災など)をしっかりカバーしつつ、余計なコストを削ぎ落とせます。
続きは、リベシティにログインしてからお読みください