- 投稿日:2026/02/28
- 更新日:2026/02/28
この記事は約2分で読めます
要約
子どもの生活発表会をきっかけに、体操への苦手意識を感じたため、固定費(学資保険・スマホ代)を見直し。削減した分を園内の別料金体操教室に充てることで、「苦手」から「楽しい」へ変える環境づくりに取り組んだ話。
■ 子どもの“できない”をきっかけに、固定費を見直して習い事に変えた話
【背景】
子どもの生活発表会で体操の様子を見たとき、思ったよりできていないことに気づきました。
通っている保育園はヨコミネ式を取り入れており、体操・ピアニカ・座学などバランスよく学べる環境です。
ただ、このまま進級すると跳び箱なども本格的に始まり、
「苦手なまま卒園してしまうかもしれない」と感じました。
できれば、体操を「嫌なもの」ではなく「楽しいもの」として経験してほしい。
そう思ったのがきっかけです。
【行動】
私自身の見直しはある程度できていたのですが、妻の分については「手続きが面倒」「親が関わっていることもあり気が進まない」といった理由で、なかなか進められていませんでした。
今回、妻が主体となってそのハードルを乗り越え、固定費の見直しに取り組んでくれました。内容が曖昧になっていた学資保険の見直し(実質的に不要と判断)
・スマホを格安SIMへ変更
続きは、リベシティにログインしてからお読みください