- 投稿日:2026/03/03
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要約
AIは「ツール」であり、最後に魂を込めるのは「自分」です。noteで読者の心に刺さる文章を作るため、実際に私が活用しているAI活用術を紹介します。逆質問で深掘りする「伴走型プロンプト」など、実体験に基づいたノウハウを凝縮しました🚀
note執筆、頑張りすぎていませんか?
私自身、noteを初めて3年程経過して、
「頑張りすぎないこと」が
noteを楽しく書き続けるコツだと感じています💡
頑張りすぎず、いかに自分が楽しみながら取り組むための、カギが「AIとの付き合い方」。
私は、「AIをいかに効率的な『壁打ち相手』にするか」ということを考えて活用しています。
構成案からタイトル案、最後の校正まで、AIを適切に使うことで、執筆時間は驚くほど短縮できますが、AIが出した答えをそのまま使うのはおすすめしません。
本記事では、私が実際に使っている具体的なプロンプトを紹介しながら、自分らしさを失わないAI活用術をお伝えします🌈
ぜひお試しあれ!
STEP1:「素直な気持ち」をAIにぶつけて記事の骨子を作ろう
いざ記事を書きたいと思っていても、良いアイデアが思い浮かばなかったり、考えすぎて書けなかったりしませんか?
私自身、ふと思いついたときには文章がすらすら書けることもありますが、「なんとなくこんなことを書きたいな〜」とぼんやりしていることのほうが多いです。
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