- 投稿日:2026/03/04
ジムを選ぶ要素
この記事では、ジムを4つの視点で評価します。
1 家 or 職場までの距離
2 営業時間
3 設備の充実度
4 価格
1つずつ確認していきましょう
1 家 or 職場までの距離
これは「行きやすい」そして「帰りやすい」がベターな選択肢になると思います。
家と職場のどちらをベースに考えるかは、その人それぞれだと思います。休日にも通いたいなら家を起点にするし、主に仕事帰りに寄りたい場合だと職場起点になると思います。
近いところにジムがあれば、「今日はジムに行くの面倒だしサボっちゃおうかな・・・」と思っても、「すぐ帰ってこれるし、15分だけでも行ってみようか」とか「ちょっとやって嫌だったらすぐ帰って来ちゃおう」とマインドセットすることができます。
2 営業時間
自分が主にどの時間帯で通いたいかで変わります。
昼間や夕方がメイン ・・・比較的どのジムでもOK
早朝や夜間に使いたい・・・24時間あいているジムがベスト
3 設備の充実度
ジムの設備は、ざっくり以下のように分けられます。
フリーウエイト
ベンチプレスやスクワットなどを行う、パワーラックなどの器具があるエリアです。ダンベルを使うエリアもここに分類されます。
マシンエリア
器具を使って体の特定の部位を鍛えるエリアです。チェストプレスやラットプルダウンなどが有名です。
プールやスタジオ
プールやエアロビクス、ヨガなど個人で使用したりグループレッスンなどを行っています。
その他(付加価値)
他にジムの設備としてタンニング(日焼け)マシン、シャワー室、化粧室、美顔器などを整えているところもあります。
4 価格
ジムの設備や予算に合わせて価格がガラリと変わります。安いところでは3,000円台、高くなると1万円を超えてくるところもあります。
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