- 投稿日:2026/03/04
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要約
会社員を辞めて非常に困ったことは国民保険と国民年金の負担の多さでした。
そこで社会保険に加入できるアルバイト先で加入条件の最低時間で働くことで会社にも負担してもらえました!他の時間は事業所得を育てること専念できます。事業所得が増えても社会保険は増えないのが最大のメリットである。
はじめに
こんにちは🐈⬛初めてノウハウ図書館に投稿します"くろねこ"と申します。
2023年7月に会社を退職、現在(2026年3月)はアルバイトの給与所得と配当所得でなんとか暮らしています。所謂バリスタFIREの状態?
ファットFIREできるほど資産はないし、サイドFIREできるほど事業所得もない。少ない所得でも国民年金と国民保険の負担に嘆いておりました😭
そこで家の近くで社会保険に入れるアルバイト先を見つけました。社会保険に加入できる最低時間が20時間のため1日5時間で週4回、週に20時間働いています。
アルバイト以外の時間を自分の事業に充てています。これからどんどん稼げるようになったとしても社会保険と厚生年金はアルバイト先で納めているので、事業所得は所得税と住民税だけでOKなのです!
この記事ではバリスタFIREがおすすめできる理由をお話しします。
バリスタFIREとは?
バリスタFIREとは「資産収入」+「労働収入」: 生活費の半分を運用益で、残りを好きな仕事やパートなどで稼ぐこと。
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