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  • 投稿日:2026/03/04
立ち会い出産で、夫として準備しておいてよかったこと

立ち会い出産で、夫として準備しておいてよかったこと

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会員ID:kElnIOAV

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要約
初めての立ち会い出産を振り返りながら、夫として準備しておいてよかったことを書きました。お産の流れや持ち物、当日の動き方、そばにいて感じたことをまとめています。

私が初めて立ち会い出産で学んだこと、感じたことを、備忘録の意味も込めて記事としてまとめています。

最近では、夫が立ち会い出産をするケースも増えています。これから立ち会い出産に臨む方の、少しでも参考になればと思います。

お産の流れについて

一般的な流れ

最初に出産がどのような流れかを簡単に説明します。
私は当日に流れを調べてあとどのくらいで生まれるか確認していました。事前に知っておいた方がスムーズだと思います。

おしるし→前駆陣痛→本陣痛→破水→子宮口全開→出産

一般的には上記の流れで生まれてくることが多いようです。
※個人差があるので必ずこの流れというわけではありません。

初産婦は、だいたい10〜12時間かかると言われています。
この流れの中で特に子宮口が全開(10cm)になるまでが一番時間がかかります。

我が家で実際にかかった時間

前日の朝におしるしを確認。
日中に陣痛はなく予定日が翌週だったのもあり、まだ生まれないかと思い近場へ外出していました。
夜10時頃にベッドに入ってから前駆陣痛が始まりました。
しばらく前駆陣痛が続き10分間隔の安定した陣痛になったので、助産師さんに電話で相談しクリニックに直行。
深夜1時前にクリニックへ到着。そのまま分娩室に案内されました。
数時間おきに助産師さんが診察して子宮口が何センチかを確認してくれます。
生まれたのは次の日の朝11時前でクリニックに着いてから約10時間くらいかかりました。

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