- 投稿日:2026/03/10
- 更新日:2026/03/10
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要約
ばあばとのシェアハウス生活の中で起きた、少し不思議でクスッと笑えるお弁当事件。
ある日お弁当を開けると、なんとどんぐりが二つ入っていました。
味見をしないばあばの料理事情や、そこから私が料理をするようになったきっかけなど、日常の中で起きた小さな出来事のお話です。
この度は第一話に引き続き、クリックしてくださりありがとうございます。
新生活が始まるこの季節。
新しい暮らしを始める方も多いと思います。
引き続き、そんな皆さんが少しでも勇気が出るような記事を書けたらと思っています。
第一弾はこちらです!まだの方はこちらから読んでいただくとストーリーがわかりやすいかと思います!
https://library.libecity.com/articles/01KK1DJEJS0M0CFJ9AKSYHXMWS
今回は、クスッと笑えるばあばのお話です。
シェアハウスは大変なこともありますが、こんな楽しい出来事もあります。
では、第二話。
はじまりです。
ばあばの卵焼きがしょっぱすぎた話
シェアハウスを始めたばかりの頃、料理・洗濯・アイロンなどの家事は、すべてばあばがやってくれていました。
とてもありがたいことなのですが、
正直に言うと、ばあばの料理は少しクセがありました。
特に卵焼き。
ものすごく、しょっぱいんです。
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