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  • 投稿日:2026/03/29
【実践版】音声入力AIで「打つ」をやめたら、仕事の速さが変わった話

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要約
キーボード入力を減らしたい人向け、音声入力AI「Typeless」の導入ガイド。Aqua Voice・Speaklyとの比較、登録方法から職場での使い方まで、私が実際にやったことをそのまま書きます。

こんな方にお勧め

毎日のメール・議事録・報告書でキーボードを叩く量を減らしたい人、音声入力AIが気になっているけどどれを選べばいいか迷っている人に読んでほしい内容です。

なぜ私が音声入力AIを導入したか

きっかけは、右腕が使えなくなったことです。

帯状疱疹という病気で、右腕に激しい痛みが走るようになりました。
マウスを持つのも、クリックするのも、キーボードを打つのも、全部が痛い。パソコン作業がすべての仕事に、突然「右手ストライキ」が起きたわけです。

最初はトラックボールマウスや左手操作で乗り越えようとしました。でも、キーボード入力だけはどうにもならない。そこでふと気づいたんです。

「そもそも、話せばよくない?」
スクリーンショット 2026-03-29 14.08.40.png

物理的な操作が痛いなら、声を使えばいい。当たり前のことに気づくのに、なぜこんなに時間がかかったのか。完全に思考停止していました。

そこから3つのツールを実際に試して、今はTypelessに落ち着いています。このガイドでは、ツール選びの比較から、職場での使い方まで、私が実際にやったことをそのまま書きます。

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